レッスンあるある大辞典(1)「バイオリン応援団☆いちろーたの口ぐせ編」

この記事は約2分で読めます。

たまには宣伝ぽいことを書いてみようと思います。

バイオリン応援団のレッスンあるある「いちろーたの口ぐせ編」

あるある1「何をやりたいですか?」

レッスンのはじめに……「何をやりたいの?」
レッスンのはじめの決まり文句。生徒さんが黙ったままでいると、いちろーたは「じゃあ、今日はこれで終わりにしましょう」と言い出します。
レッスンの途中で……「何をしようか?どうしようかなぁ」
レッスンの途中で、いちろーたが(どんなことを試そうか)と選んでいるときに、こんなことを自分に向かってつぶやいていることが多いです。

あるある2「答えを教えてくれない?!」

 生徒さんが「○○なとき、どうしたらいいんでしょうか?」と問いかけても、いちろーたは「どうしたらいいんでしょうか?いっしょに考えてみましょうか」と言うことがほとんどです。

 あるいは、「○○って、どういうことですか?」と生徒さんに聞き返してしまうこともあります。

あるある3「それを、他の言いかたで言ってみるとどうなるかな?」

あるある4「それは、誰が言った言葉ですか?」

あるある5「そのことを、あなたの意見として言ってみるとどうですか?」

 ほかにも、レッスン中に口癖のように繰り返していることがあるかもしれません。生徒のみなさん、「いちろーたさんは、こういうこともよく言っていますよ!」ということがあったら、メールでお知らせくださいねヽ(^。^)ノ


音楽の悩み、ひとりで抱えていませんか?

もしあなたが、

  • 音は出るけど、なぜか響かない
  • 練習しているのに上達している気がしない
  • 正しい構えをしてるはずなのに、しんどい

そんなふうに感じているなら──
メルマガ『バイオリン応援団通信』を読んでみてください。

毎日ちょっとずつ、
演奏の本質に近づいていく考え方や練習のヒントをお届けしています。

いちろーた式の学びは「深く考えさせられるのに、すっと身につく」
今まで読んだどの教材とも違うかもしれません。

👇メルマガ登録はこちらから

コメント

タイトルとURLをコピーしました