アレクサンダー・テクニークを学び始めてからレオポルド・モーツァルト『バイオリン奏法』を読みなおすと、何が見えてくるだろう?

大事な本を紹介するのを忘れていました。

レオポルド・モーツァルト『バイオリン奏法』です。

バイオリンが、当時どう扱われていたのか。

バイオリン奏者や指導者がどんな習慣を持っていたのか。

変わらないこと、変わってきたことを読み取ることができます。

しばらく閉じっぱなしだったので、ひもといてゆくことにします。

気づいたことをかいてゆくことにします。


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