大事な本を紹介するのを忘れていました。
レオポルド・モーツァルト『バイオリン奏法』です。
バイオリンが、当時どう扱われていたのか。
バイオリン奏者や指導者がどんな習慣を持っていたのか。
変わらないこと、変わってきたことを読み取ることができます。
しばらく閉じっぱなしだったので、ひもといてゆくことにします。
気づいたことをかいてゆくことにします。
音楽の悩み、ひとりで抱えていませんか?
もしあなたが、
- 音は出るけど、なぜか響かない
- 練習しているのに上達している気がしない
- 正しい構えをしてるはずなのに、しんどい
そんなふうに感じているなら──
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