BowingVision《新しい弦楽器の練習のかたち》開発現場に遊びに行ってきました!

教室ニュース
この記事は約1分で読めます。

バイオリン応援団☆いちろーたです。
“Bowing Vision”という製品の開発現場にお邪魔してきました!

BowingVisionとは、弦楽器を演奏するときの腕の動きを、目で見た動きそのものとは違うビジュアルに変えて伝えてくれるシステムです。

開発しているのはFirst Four Notesさんのおふたり。

今回体験させてもらったプロトタイプでは、腕につけたセンサーから得たデータをほとんど生のまま時系列で表現しています。腕の動きのオシロスコープみたいな感じです。

音の出かたと、腕の動かしかたが深く関係していることがリアルタイムにわかります。

開発は始まったばかり。このシステムをどう使うと音楽の楽しみかたが豊かになっていくか考えていこうと思います。

ご興味ある方はコンタクトされてみてはどうでしょうか。

First Four Notes,LLC


音楽の悩み、ひとりで抱えていませんか?

もしあなたが、

  • 音は出るけど、なぜか響かない
  • 練習しているのに上達している気がしない
  • 正しい構えをしてるはずなのに、しんどい

そんなふうに感じているなら──
メルマガ『バイオリン応援団通信』を読んでみてください。

毎日ちょっとずつ、
演奏の本質に近づいていく考え方や練習のヒントをお届けしています。

いちろーた式の学びは「深く考えさせられるのに、すっと身につく」
今まで読んだどの教材とも違うかもしれません。

👇メルマガ登録はこちらから

コメント

タイトルとURLをコピーしました