今日は、徳絃社さんでのレッスンでした。
この日のメモを残しておきます。
参加メンバーが気になっていること=右手のこと、左手のこと、肩当てのこと
お話を聞いていて、演奏を拝見して、いちろーたが気づいたこと(順不同)
・頭と首は別のもの
・楽器をかまえるときに、自分の身に何が起こっているか
・やっているつもりでやっていないこと、やっていないつもりでやっていること
・世界を自分のなかに招き入れるには?
・立つということ、座るということ
・腕は、こんなふうに動ける(胸骨、鎖骨、肩甲骨、肘、手首、指)
・腕の動きを、弓の動きに活かす方法とは?
・《動きの先端》が役に立つ
・股関節とニセ股関節
・指の動かしかた(親指、小指)
・「先生のアドバイス」の意味について……(なぜ、ボウイングのとき、肘を止められたのか。左手の移弦の時に、肘を動かせと言われるのか)→やりたいことと、そのために何ができるかということ、やろうとしている意図・計画と、実際やっている結果としての動作は、それぞれどうなっているか。
徳絃社さんでのレッスンってナニ?
「弦楽器奏者のためのカラダの使いかた教室」10月・11月の開催日程 | 二胡専門店 徳絃社
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