バイオリン応援団☆いちろーたです。
昨晩(2017.9.22)のこと。
夕食を終えた後につけたテレビに目を奪われました。
なにかと思ったら、清宮幸太郎さんが打席に立ってホームランを打った時のバットスイングでした。
僕の目が最初に止まったのは、股関節でした。
バットでもなく、腕でもなく、目線でもなく、頭と首でもなく。
股関節が球状であることを思い出させてくれる、なめらかな動きだったのです。
3年前との比較も放映されました。
まったく違う動きをしていました。
こうなってくると、清宮幸太郎さんがバットを振るときに、どんな意図・思考によってその動きを作っているのかが気になるところです。
「世界一のホームランバッターになる」という彼の今後に注目していこうと思います。
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