悩みを打ち明けた相手に、行動を支配されていませんか?

オリエンテーションであっても、レッスンであっても、
決定権を持つのは、あくまでも、生徒自身です。
教師に支配されるのではないのです。

自分で自分を動かしてゆく。
そのために、教師をサポートとして使ってゆきます。

ゴールに近づくために役立つものを見分ける力を身につけられるように

・問いかけを与えてくれる人
・見守ってくれる人

を教師として選んでいってくださいね。

どうやって選べばいいでしょうか。

実際に、会って話をしてみるといいですよ。

「へえ、こんな考え方もあるのか!」
「えっ?それってどういうこと??」

教師自身が、生徒からも学んでいくものなのです。
レッスンではどんな意見も尊重されるべきものです。

自分にはない視点から学ぶと、盲点が消え、
現状にとどめようとするシガラミが消えます。

結果として、上達が加速します。

あなたのゴール達成にむけた問題解決が始まるために、
まずは、自分の声を出してみましょう。
そして、誰かに聞かせてみましょう。

ボクで良かったら、話し相手になります。

教室に来られなくても大丈夫。
そのためにスカイプがあります。

「iPhoneあるけど、スカイプはチャットしかしたこと無い」
「相手さえいてくれれば、一度スカイプしてみたい」

という方でも、ボクで良かったら、お話し相手になります。
会話さえできれば、オリエンテーションは十分に可能です。

悩みがあるなら、その悩みを声に出してみましょう。
演奏や構えについての意見が必要であれば、差し上げます。

ただ聞いていて欲しいだけなら、聞き役に徹します。
それが、いちろーた式のオリエンテーションです。

時間枠には限りがあります。
お早めにどうぞ。

教室においでいただくのが難しいかたには
Skypeでのオリエンテーションも可能です。


上達を目指すあなたに贈る365のヒント
『奏法リノベーション365』
読者登録フォーム(購読無料)
お名前(姓名)
メールアドレス

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする