何のために?
どうして、バイオリンをひいていたいんだろう?
「バイオリンのことを思いださない」こともあるし
「ひきたくない」ときもある。
それでも、バイオリンに戻ってくる。
自分の意志でなく「ひいて」「聞かせて」ということだってある。
そして、演奏してしまう。
そのように鍛えられてきたからなのだろうか。
でも、最終的に演奏する選択肢をとっているのは、自分自身だ。
教えることについてはどうだろう?
なんで教えたいのだろう?
なんでだ?
「ボクのなかで、どんなときに苦しみが喜びに転換しているんだろう?」
……バジルさんのブログを読んでいて、こう思ったのでした。
刺激をもらってそわそわしてきます。
「帰ったら練習しよー!」
とやる気をいーっぱいもらいます。
このワクワク、ソワソワ、刺激、やる気。それが楽しくってやっているんだなーと思い出します。
なんのためにやっているか | バジル・クリッツァーのブログ
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