こんなページを作りました→→擦弦楽器の奏者・指導者のための類語辞典《ボウイング編》を見てみる
ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロ・コントラバス・二胡など、擦弦楽器の演奏をするとき、どんな言葉を使って指導をしていますか?
弦楽器を教わったときに「こんな言い方をしてもらったら、簡単にできた!」とか
「こんな言い方をしたら、音がめちゃくちゃキレイになった!」とか
そういう言葉づかいを、集めていこうと思います。
ひとまず私自身が思いついたものを書きだしてみました。
あと、アレクサンダー・テクニークを一緒に学んでいる仲間にもインタビューしているところです。
徐々に、どんなメリットがあるのか、なぜ効き目があるのか、あるいは、どんな思い違いを起こす危険性が潜んでいるか……。こうした事だけでなく、読者の皆さんから寄せられた「言葉と結びついた、レッスンの思い出」なども掲載していけたらステキだなーと思っています。どうぞ今後の展開をお楽しみに。
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