
いちろーたです!
連日書いてますが、バジルさんの新刊はバイオリン演奏する人や指導者にも是非とも読んでもらいたいのです。
なぜか。
今までにあまり取りざたされてこなかった「演奏する自分自身」「指導する自分自身」についてどんな態度で考えて行動を起こせば良いか、について書いてあるからです。
アレクサンダー・テクニークの発見者の伝記をとおして、大事な原則も示されています。
本文以上の適切な表現がいまの僕には思い浮かんでこないのであえて書きません(^^;;
立ち読みでも良いので、この考え方に触れてもらえたらいいなと思います。
音楽の悩み、ひとりで抱えていませんか?
もしあなたが、
- 音は出るけど、なぜか響かない
- 練習しているのに上達している気がしない
- 正しい構えをしてるはずなのに、しんどい
そんなふうに感じているなら──
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毎日ちょっとずつ、
演奏の本質に近づいていく考え方や練習のヒントをお届けしています。
いちろーた式の学びは「深く考えさせられるのに、すっと身につく」
今まで読んだどの教材とも違うかもしれません。
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