「緊張する」を考える。パフォーマンスの源を”Excitation”によって汲み上げよう

キャシー・マデン先生からの学び
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いちろーたです。

「緊張」という言葉って、ずいぶん広く使われていますよね。

でも、その言葉を使う時に、「いま《緊張》という言葉で呼ぼうとしたのは、どんな出来事のことだったのだろう?」と問うと、何が起こるんでしょうね。

“Excitation”

励起

パフォーマンスに欠かせないものである、高ぶりを使いこなすための第一歩は、自分に起きていることを知ることではないでしょうか。

そのことをずっと考えています。

キャシーがくれたのは「定義を留保する」という態度でした


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