わたしたちが、楽譜を前に、
バイオリンを手に持って、練習するとき
けっして自分ひとりではありません。
作品を楽譜にのこした、作曲家がいます。
楽譜を出版するために奔走した人びとがいます。
バイオリンに魂を込めた、製作家がいます。
木を守り育てた人びとがいます。
練習をするあなたがいます。
あなたを産み育てた人びとがいます。
わたしたちが、練習するときも、演奏するときも
こうした人々との関わりが、支えてくれています。
ほんの一瞬でも、このことを思い出してみると
演奏に、練習に、清新さが生まれます。
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- 音は出るけど、なぜか響かない
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