バイオリニストが「あがり症」と上手に付き合う方法【TED】

おすすめ資料(動画・教材など)
この記事は約2分で読めます。

あがり症って、しんどいですよね。

これから演奏だというとき、ステージにあがる直前……

脈が早くなって、息もどんどん荒くなってきて、手に汗かいてきて!

これからレッスンだ!試験だ!というとき……

Cursos Vacacionales 2013 – Violín

心臓バクバクで、呼吸はハアハア、指がブルブル!

頭もクラクラ、のどはカラカラ!

でも、もしもこれが運動会のときだったら?
水泳大会のスタート台の上だったら?
サッカーの試合が始まる時だったら?

同じカラダの現象でも、受け止めかたが変わるのではないでしょうか?

もしも、ストレスがカラダにとって必要なもので、健康によいものだとしたらどうでしょうか?

ストレスと上手に付き合う方法

ストレスという外部刺激に対して、どんな反応をするかは選ぶことができます。


音楽の悩み、ひとりで抱えていませんか?

もしあなたが、

  • 音は出るけど、なぜか響かない
  • 練習しているのに上達している気がしない
  • 正しい構えをしてるはずなのに、しんどい

そんなふうに感じているなら──
メルマガ『バイオリン応援団通信』を読んでみてください。

毎日ちょっとずつ、
演奏の本質に近づいていく考え方や練習のヒントをお届けしています。

いちろーた式の学びは「深く考えさせられるのに、すっと身につく」
今まで読んだどの教材とも違うかもしれません。

👇メルマガ登録はこちらから

コメント

タイトルとURLをコピーしました