いちろーた*バイオリン応援団です。日本ではじめての弦楽器奏者による弦楽器奏者のための公認アレクサンダーテクニーク教師になることを目指して今日も勉強中です!
「アレクサンダーテクニークってなんなの?」
「本を読んだけど弦楽器演奏にどう使えばいいかわからない!」
という質問を頂くことが増えてきました。
ハッキリ言うと、すでに学んでいる誰かと一緒に学ぶのがいいです。いちろーたの自宅までおいでいただくか、出張レッスンに呼んでください。日程と場所はご相談にのります。ご連絡をお待ちしています。
こんな悩みを解決しちゃうレッスンです
「ビブラートが途切れない弾き方をおしえて欲しい!」「緊張して弓が震えるのをやめたい」「いつでも自分らしくひけるようになりたい」
私・いちろーたがお役に立てるとしたら、こんな風に感じている時です……この他にも「なんか、うまくいってないかも」とか「もうちょっとイイ方法あるんじゃないかな?」と思った時が、私がお役に立てるタイミングです。
ひとりで本を読むだけでは、なかなかわかりません。うまくいってるかどうかを気にしても、これまたうまく行きません。
レッスンや学習会でカラダの使い方を学んだ人の声
ボーイング関連、なかでも自分のときにご指導していただいた「右手の動き、左の肩甲骨触って指の方向に動かす筋肉をよく使う。」というエクササイズを今後も特に試したいきたいと思いました。確かに体が楽になって指の動き、音楽性に集中できるようになった気がします。確かにカラダが自由になったと感じましたが、それよりもアタマのほうが自由になった実感のほうが強かった気がします。
トップレベルプロの方々も、悩みや故障を持っているんだ。そして、怪我しても、腱鞘炎になっても続けていけるんだ!!
大変だなと思いつつ、ホッとしました。(子供のころ、ピアノの先生に「突き指などをするとプロになれない」と伺った事がある。私もつい最近まで腱鞘炎になり、道が狭くなったように思っていました)
体験は今回で3回目ですが、とっても言葉にするのは難しいですね。今まで信じていたことが「???」になる感覚。先生の言葉が私を自由にしてくれる。腱鞘炎になったことで手首や腕に練習後だるさを感じていましたが、痛みがなくなるとともに、再発の不安を感じず、チェロに向かえそうです
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