「雨の日は調子が悪い?!」〜サイアクなコンディションを楽しみに変えるには

家庭・練習環境づくり
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Rain from below (Berne, Suisse)

雨の日には、雨の日なりの弾き方があります。
湿度や温度が変わると、空気は音の伝えかたを変えてしまうからです。

それを、「いつも通りにやろう」とすると、雨という現実のコンディションを無視してしまうことになります。

どんなに不愉快であったとしても、雨は雨。

そのとき、その温度、その湿度のなかで、どんな音楽を作り出して行くことができるかを、ためしてみようではありませんか。

今日も元気に!


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