雨の日には、雨の日なりの弾き方があります。
湿度や温度が変わると、空気は音の伝えかたを変えてしまうからです。
それを、「いつも通りにやろう」とすると、雨という現実のコンディションを無視してしまうことになります。
どんなに不愉快であったとしても、雨は雨。
そのとき、その温度、その湿度のなかで、どんな音楽を作り出して行くことができるかを、ためしてみようではありませんか。
今日も元気に!
音楽の悩み、ひとりで抱えていませんか?
もしあなたが、
- 音は出るけど、なぜか響かない
- 練習しているのに上達している気がしない
- 正しい構えをしてるはずなのに、しんどい
そんなふうに感じているなら──
メルマガ『バイオリン応援団通信』を読んでみてください。
毎日ちょっとずつ、
演奏の本質に近づいていく考え方や練習のヒントをお届けしています。
いちろーた式の学びは「深く考えさせられるのに、すっと身につく」
今まで読んだどの教材とも違うかもしれません。
👇メルマガ登録はこちらから



コメント