【体験レッスン参加者の声】Iさん(二胡、笛子)

この記事は約1分で読めます。

 体験レッスンに参加してくださったかたのお声をご紹介します。

Q. 今回のレッスンで「これが役に立った!」「なるほど、これは気に入った!」ということはどんなことでしたか?

 腕の始まりが鎖骨にあること……これを意識して弓を引く・押すことで、音に広がりができるということ。

 笛の場合、最初に構える時(下から口の高さまで上げる時)、体に負担を与えない・ねじれないですむように(体はそのままで、腕で持ち上げる、頭の向きを変える)ようにする

 「緊張は《緊張》という言葉で片づけているが、《興奮》しているのかもしれない」……なるほど〜。今後楽しくて体が興奮している、この一期一会の場をたのしまなくっちゃ!と思うようにしてみます。

(2014年3月14日、徳絃社「弦楽器奏者のためのカラダの使い方」レッスンにて)


音楽の悩み、ひとりで抱えていませんか?

もしあなたが、

  • 音は出るけど、なぜか響かない
  • 練習しているのに上達している気がしない
  • 正しい構えをしてるはずなのに、しんどい

そんなふうに感じているなら──
メルマガ『バイオリン応援団通信』を読んでみてください。

毎日ちょっとずつ、
演奏の本質に近づいていく考え方や練習のヒントをお届けしています。

いちろーた式の学びは「深く考えさせられるのに、すっと身につく」
今まで読んだどの教材とも違うかもしれません。

👇メルマガ登録はこちらから

コメント

タイトルとURLをコピーしました