体験レッスンに参加してくださったかたのお声をご紹介します。
Q. 今回のレッスンで「これが役に立った!」「なるほど、これは気に入った!」ということはどんなことでしたか?
腕の始まりが鎖骨にあること……これを意識して弓を引く・押すことで、音に広がりができるということ。
笛の場合、最初に構える時(下から口の高さまで上げる時)、体に負担を与えない・ねじれないですむように(体はそのままで、腕で持ち上げる、頭の向きを変える)ようにする
「緊張は《緊張》という言葉で片づけているが、《興奮》しているのかもしれない」……なるほど〜。今後楽しくて体が興奮している、この一期一会の場をたのしまなくっちゃ!と思うようにしてみます。
(2014年3月14日、徳絃社「弦楽器奏者のためのカラダの使い方」レッスンにて)
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