弦楽器奏者のためのやさしい身体の使い方

練習を楽しむコツ、上達に不可欠な心と体のセルフケア。バイオリン応援団☆いちろーたが書いてます。

【参加者の声】体の使いかたをちゃんと理論として説明してくれた(バイオリン M.I.さん、女性)

2017/09/16

2016年2月11日 「音がときめくボウイングの魔法セミナー」に参加して、私はこう思った

バイオリン M.I.さん(女性、会場で参加)の場合

□この講習会に参加する前に抱えていた問題点や悩みは何ですか?
→弓のコントロールが上手くできないことがある。

□この講習会に参加して解決できた問題点や悩みは何ですか?
→弓を動かす時に、どこに意識を向けるかによって体の動きが変わることに気がついた。

□ほかの教室やレッスンとは、どんな違いがありましたか?
→体の使いかたをちゃんと理論として説明してくれたところ(感覚に完全に頼った説明ではない)

□いちろーたは、どんな人でしたか?どんな教え方でしたか?
→すごく穏やかな雰囲気なので質問がしやすい。

□この講習会への参加を迷っている方に、どんな言葉をかけてあげたいですか?
→一般的な楽器の指導とは別の視点で楽器演奏を視ることができると思います。それによって出てくる音の変化があるので、視点を変えたい方は参加してみると色々なヒントが受け取れると思いました。


構えを変えて思い通りに演奏できるようになる
『バイオリン応援団通信』
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