世界的なジャズ・ピアニスト……ハービー・ハンコック。
彼が受けたレッスンがどんなものだったか知っていますか?
楽器と自分をどのように関係付ければ良いのか……これを学ぶことが、音楽家として思い通りに生きてゆくうえで大切なことであると私・いちろーたは思います。
母が私に受けさせてくれたのは、クラシック音楽のレッスンでした。
そこでは最初に、身体を痛めないよう、また、力強く、より正確に指を使えるよう、ピアノに対する正しい座り方、正しい両手の置き方などを教えられました。年齢を重ねるにつれて背中とか首、指とか腕に問題を抱える音楽家もいますが、私は、少年時代に受けた基本的な指導のおかげで、そうした問題で悩んだことは一度もありませんジャズと仏法、そして人生を語るより
初歩の段階で学んだことは、音楽家としての土台となり、一生使える基礎となっていきます。
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