いちろーたです。
今度のゴールデンウィークにセミナーをひとつやります。

今回は骨格模型も登場します
GW特別セミナー【音がときめく肩当ての魔法】脱力できるルーティンの作りかた
今回は、演奏を始める前の準備動作《ルーティン》、そして、肩当ての使いかたを通して、演奏の実力を100%引き出すためのセミナーです。
《演奏前ルーティン》とは、演奏を始める前の一連の動作のこと。
有名な《ルーティン》を持つのは、ラグビー・五郎丸選手、プロ野球・イチロー選手など。
どんなに重圧のかかる場面でも、その人が持つ技術や才能を発揮するために訓練し身につけたのが《ルーティン》です。
《ルーティン》が役立つのはスポーツにかぎりません。
心と体を使う活動であれば、その人にふさわしい《ルーティン》をつくり上げることが
演奏を楽しむ秘訣となります。
わたしたちのようにバイオリン演奏を楽しむ場合でも同じです。
演奏を始める時に、何に注意を向けて、カラダをどのように動かせばいいのか。
一緒に学んでみませんか?
GW特別セミナー【音がときめく構えかたの魔法】実力100%発揮ルーティンの作りかたの参加申し込みはこちら
このセミナーに参加すると、
演奏の準備をルーティンとして組み立てることができます。
楽器を手に取り、カラダに置く。
弓を持ち、毛を弦に乗せ、音が聞こえてくる。
このときに、どんな思いを持って、
どんな動きを作ろうとしているか。
こうした準備の動きを、どうやって作ればいいか。
何に気をつければいいのかを学べるセミナーです。
学ぶのは次の2点。
・肩当ての使いかた
・構えるときの動きの作りかた
この2つです。
1つ目の、肩当てというのは、
バイオリン奏法のポイントとなる、カラダと楽器の接点づくりを助けてくれるアイテムです。
肩当てへの正しい理解をすることで、
フィンガリングだけでなく、ボウイングにも良い影響が生まれます。
2つ目の、構える時の動きの作りかたとは、
構えとは何をすることかを知ること。
そして、「体の地図」を学ぶことです。
これらを学ぶことで、演奏の準備のしかた《ルーティン》が変わりはじめます。
楽器を手に取り、
体にのせ、
聞こえてくる音を受け取り、
次の音を奏でる。
どんな変化に出会うことができるでしょうか?
一緒に探求したい方は、こちらからお申し込みください。
GW特別セミナー【音がときめく肩当ての魔法】脱力できるルーティンの作りかた ⇒ http://www.reservestock.jp/events/114953/
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