バイオリン演奏を楽しむ構え方を身につけよう☆バイオリン応援団

音楽の喜びを満喫できるコンディションづくり。ラクな動き・気持ちよく・自由に楽しめるココロとカラダのやさしい使い方。頑固なクセを手放すレッスン。アレクサンダー・テクニークに基づいた教え方の研究。東京都府中市の教室。

【参加者の声】結果的には弓のコントロールができてしまう手段を学べた(バイオリン 匿名希望さん、男性)

2016年2月11日 「音がときめくボウイングの魔法セミナー」に参加して、私はこう思った

バイオリン 匿名希望さん(男性、会場で参加)の場合

□この講習会に参加する前に抱えていた問題点や悩みは何ですか?
→「テヌート←→スピッカート」「テヌート←→ソティエ」などの切り替え。
 腕の重さをいかに利用するかなど。

□この講習会に参加して解決できた問題点や悩みは何ですか?
→弓の動きの方向性や、弦との接地を意識することで、結果的に弓がコントロールできるひとつの手段になる。
 解剖学的な手のイメージができた。


 この他にも演奏改善のヒントをサクッと知りたい!という方はメール講座【奏法リノベーション365】を無料で読むことができます。この機会にぜひどうぞ。

【奏法リノベーション365】
〜もっと楽しみたい、気持ちよく演奏したいあなたへ贈る365のヒント〜

  あなたのバイオリン演奏が生まれ変わる1日5分の意識改革レッスン【奏法リノベーション365】を無料で読むにはここをクリック

-生徒さんの声・レッスン復習ノート